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「無効票」のおそれも・・・SNSで誤解を招く投稿“拡散” 投票用紙の書き方は?【それって本当?】1/30(金) 19:57配信
1月27日に公示、2月8日投開票の衆議院選挙。日本テレビでは「投票前に考える それって本当?」と題し、選挙の際にあふれるさまざまな情報とどう向き合っていくべきか考えます。
今回の選挙では期日前投票がすでに始まっていますが、投票用紙の書き方をめぐって、SNSでは誤解を招く投稿が拡散されています。調査報道班の前田怜佳記者が解説します。
■SNSで拡散・・・“無効票”のおそれも
――投票用紙は小選挙区と比例代表の2枚ありますよね。
はい、今回は衆議院選挙なので、小選挙区の投票用紙には候補者の名前を、比例代表には政党や政治団体の名前を書いて投票します。
しかし、SNSでは無効票につながるおそれがある情報が投稿されているんです。
「高市総理を応援するなら比例代表に高市早苗と書こう」といった内容の投稿です。
このような投稿は複数確認されていて多いものでは30万回以上見られているものもあります。
――比例代表に候補者名が書かれていると、無効票になってしまうということですよね。
はい、総務省によると、公職選挙法では、比例代表の投票用紙には届け出された政党名や政治団体名を書かなければいけないとなっていますので、無効票になるということです。
このような投稿をめぐっては、SNSでも「わざと間違えさせる卑劣な誘導だ」「みなさん気をつけてください」といった意見が出ています。
■比例代表で「立憲」「公明」と書くと?
また、立憲民主党と公明党は1月、「中道改革連合」を新たに立ち上げましたが、SNSでは投票用紙に「立憲」や「公明」と書いたらどうなるのか、といったことも話題になっています。
今回の選挙で届け出された政党や政治団体の名称と略称の一覧を見ますと、「中道改革連合」の略称は「中道」となっていて、「立憲」や「公明」ではありません。
総務省はXで、「名簿届出政党等以外の政治団体の名称や略称を記載した投票は無効となります」と呼びかけています。
選挙制度に詳しい選挙制度実務研究会・小島勇人理事長によると、すでに有権者から「立憲民主党と書きたいが書いてもいいか」といった問い合わせが選挙管理委員会にきているそうです。
ただ、「立憲や公明は届け出の政党名ではないため無効となるのでは」と話していました。
ほかにも「頑張れ」や「応援しています」など、関係のないことを書いても無効になる可能性があるため注意が必要です。
■「掲示を見て正確に」無効票では民意届かず
実は、2025年の参院選では、白票も含めて選挙区と比例代表あわせて約288万票が無効票となっています。
投票所にいくと、記載台に政党名の書き方などが掲示されています。
小島さんは、「正確に書かずに無効票になると、せっかくの民意が届かないことになってしまう。記載台の掲示を見て、正確に書いてほしい」としています。
https://news.yahoo.co.jp/article ... 396c79dce02d87ec677
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看來台灣還是比日本進步,蓋個戳記比較方便,至少對人民友善,也是對人民選舉權利的尊重。 |
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